こんばんは。お盆前半は3連休ですが、
無常にも雨が降り続いています。
さて、お休み1本目の記事は先週の
振り返りから入ってみたいと思います。
今週はSP500の追っかけをして
いましたが、最終金曜日にようやく
GBP/USD(ポンドル)のエントリーが
できました。
当初GBP/USDを上目線で考えて
いましたが、なかなか先週高値を更新
せずに水曜日まできてしまいました。
1時間足チャートでもわかるように
青色の三角保合いの中で推移しており
どちらかにブレイクするまで「手はお膝」
して待っておりました。8日木曜日に下へ
ブレイクしたので、戻りを待ってからの
ショートエントリー。その後軽い戻り目
からの後追いエントリーも。とりあえず
来週まで持ち越し。(+148Pips)
利確目標はこの後決めますが、
ブレグジット終了まで、ポンドは激弱と
チャートが語っています。
次にUSD/CADです。あー、全然見て
なかったので、エントリーできません
でした。もったいない。4時間足チャート
を見てもらえばわかりますが、先週の
狙い目通りにオレンジ枠ゾーンまで
到達しております。青ゾーンでつけた
上昇波と同じ値幅をスライドすると
ドンピシャだったことがわかりますね。
一応画像だけアップしておきます。
来週の狙い目ですが、やっぱりポンドル。
安心の戻り売りが一番。ただし、
日足のトレンドラインも近いですので、
ここから売るには勇気が必要かも。
他にはドル円、ポン円、ユロ円も戻りを
売りたい場面。
来週以降一番の大物はドルスイ。
ただね、 マイナススワップが厳しいのさ。
週の途中で面白いものがあれば記事に
書きますので、定期的に見に来てください。
2019年8月10日土曜日
2019年8月9日金曜日
SP500 一旦の戻り終了か!?
こんばんは。
昨日SP500戻りの買いポジションを
指値決済したかっぱです。
1時間足でのチャート分析でしたが
なかなか良くあたりました。(多少
オーバーシュートしましたが…)
で、テクニカル的にもハマってしまう
SP500のさらなる分析をしてみました。
今日は今年5月の調整局面からわかる
「4時間足でのターゲット」をお届け
します。
まず、5月の調整局面の分析から。
4時間足のレベルでは第1波が2958
から2800まで158ポイント下落しました。
その後、2891まで90ポイント戻りをつけ
第3波がスタート。この3波の頭から158
ポイントを差引いた2733が指値に
なります。赤丸部分で自動決済できる。
つまり、第1波と同じ分だけ第3波からも
下落します。(上昇トレンドでも使えるよ)
では、今回のハピバショックに当てはめて
みましょう。今回の第1波は3026から2811
まで215ポイント下落しましたので、今朝の
高値である2940を第3波のスタートとすると
2940-215=2725がターゲットとなります。
1時間足も上昇の勢いがなくなりましたので
本来の4時間足の下落方向に一致します。
今後、2週間程でターゲットまで到達できる
のではないかと思います。
この下落に乗れれば、大きな利益となる
ので、チャレンジしてみてはいかがですか?
昨日SP500戻りの買いポジションを
指値決済したかっぱです。
1時間足でのチャート分析でしたが
なかなか良くあたりました。(多少
オーバーシュートしましたが…)
で、テクニカル的にもハマってしまう
SP500のさらなる分析をしてみました。
今日は今年5月の調整局面からわかる
「4時間足でのターゲット」をお届け
します。
まず、5月の調整局面の分析から。
4時間足のレベルでは第1波が2958
から2800まで158ポイント下落しました。
その後、2891まで90ポイント戻りをつけ
第3波がスタート。この3波の頭から158
ポイントを差引いた2733が指値に
なります。赤丸部分で自動決済できる。
つまり、第1波と同じ分だけ第3波からも
下落します。(上昇トレンドでも使えるよ)
では、今回のハピバショックに当てはめて
みましょう。今回の第1波は3026から2811
まで215ポイント下落しましたので、今朝の
高値である2940を第3波のスタートとすると
2940-215=2725がターゲットとなります。
1時間足も上昇の勢いがなくなりましたので
本来の4時間足の下落方向に一致します。
今後、2週間程でターゲットまで到達できる
のではないかと思います。
この下落に乗れれば、大きな利益となる
ので、チャレンジしてみてはいかがですか?
2019年8月8日木曜日
続報! SP500分析
こんばんは。ハピバショックの第1波
の暴落から3日が経過しました。
この間は時より大きな振幅を伴い
ながら、フィボ50%戻しの青ゾーン
までたどり着いたようです。
しかし、上からは120本移動平均線
が近づいています。価格は上下の
移動平均線で身動きが取りづらく
なだらかに上昇していますが、値幅
は小さい状態が続いています。
今後、オレンジで囲ったラインと
上下の移動平均線が交わってくる
ため、上下どちらかに大きく動き出す
可能性があります。
どうかみなさん、シートベルトを
腰の低い位置で締め、大損だけは
しないように十分注意してください。
続報!!
8/8 PM22:50 過ぎに、オレンジ色の
ラインを突破し、勢い良く上昇中!!
一応、前回の戻し第1波の値幅(緑線)
だけ押し値の位置にあてると、なんと
フィボ61.8%の位置と重なるのです!
先ほど買ったポジションを2930で
決済するように注文を出した。

の暴落から3日が経過しました。
この間は時より大きな振幅を伴い
ながら、フィボ50%戻しの青ゾーン
までたどり着いたようです。
しかし、上からは120本移動平均線
が近づいています。価格は上下の
移動平均線で身動きが取りづらく
なだらかに上昇していますが、値幅
は小さい状態が続いています。
今後、オレンジで囲ったラインと
上下の移動平均線が交わってくる
ため、上下どちらかに大きく動き出す
可能性があります。
どうかみなさん、シートベルトを
腰の低い位置で締め、大損だけは
しないように十分注意してください。
続報!!
8/8 PM22:50 過ぎに、オレンジ色の
ラインを突破し、勢い良く上昇中!!
一応、前回の戻し第1波の値幅(緑線)
だけ押し値の位置にあてると、なんと
フィボ61.8%の位置と重なるのです!
先ほど買ったポジションを2930で
決済するように注文を出した。

2019年8月6日火曜日
あやたかハピバショック!!
こんばんは。
7月30日からはじまった「あやたかハピバ
ショック」は、本日6日ようやく戻りが入り
始めました。
過去チャートを振り返ると、今回のハピバ
ショックは昨年1月のVIXショックの値動き
と同様だったため、今後の動きを予想
できると思い比較してみました。
VIXショックでは、1月29日から2月6日まで
の7営業日で345.4ポイント下落。下落率
は12%。その後の戻りは、大きく振幅
しながら半値戻し(50%戻し)、再度底まで
下落してからの反転。最終的には61.8%
戻しまで。この間3週間ほど。
約1週間で一気に下落したぶん、戻りの
値動きも荒い。
今回のハピバショックは7月30日から8月6日
までの7営業日で248.88ポイント下落。
下落率は8.2%であった。現在陽線が
出はじめて戻りに入ったと思いますが、
VIXショックと同様の動き方をすると
青ゾーンまでは戻ってくると思われます。
今後のチャートにご注意を!!
ちなみにVIXショック時の米国VI瞬間最大値は
「32.63」を記録しています。資金管理には十分
ご注意ください。
7月30日からはじまった「あやたかハピバ
ショック」は、本日6日ようやく戻りが入り
始めました。
過去チャートを振り返ると、今回のハピバ
ショックは昨年1月のVIXショックの値動き
と同様だったため、今後の動きを予想
できると思い比較してみました。
VIXショックでは、1月29日から2月6日まで
の7営業日で345.4ポイント下落。下落率
は12%。その後の戻りは、大きく振幅
しながら半値戻し(50%戻し)、再度底まで
下落してからの反転。最終的には61.8%
戻しまで。この間3週間ほど。
約1週間で一気に下落したぶん、戻りの
値動きも荒い。
今回のハピバショックは7月30日から8月6日
までの7営業日で248.88ポイント下落。
下落率は8.2%であった。現在陽線が
出はじめて戻りに入ったと思いますが、
VIXショックと同様の動き方をすると
青ゾーンまでは戻ってくると思われます。
今後のチャートにご注意を!!
ちなみにVIXショック時の米国VI瞬間最大値は
「32.63」を記録しています。資金管理には十分
ご注意ください。
2019年8月5日月曜日
EUR/USD 売買シグナル
今日これまでに届いた売買シグナル
をお届けします。19:11にEUR/USD
の売買サインが出ました。
かっぱは常時10通貨(ドルストレート中心)
に遠隔で値動きを監視しており、売買シグナル
が出るとメールにお知らせが入るようにして
います。出るタイミングにもよりますが、夜に
まとめて報告しますね。
日足での買いシグナルですので、青ゾーン
までは行ってほしいなぁ。
をお届けします。19:11にEUR/USD
の売買サインが出ました。
かっぱは常時10通貨(ドルストレート中心)
に遠隔で値動きを監視しており、売買シグナル
が出るとメールにお知らせが入るようにして
います。出るタイミングにもよりますが、夜に
まとめて報告しますね。
日足での買いシグナルですので、青ゾーン
までは行ってほしいなぁ。
トレーダーの心構え(2)
こんばんは。かっぱです。
月曜日のお仕事終わってチャート
見たらビックリポン!!
昨夜、号外SP500特集で1時間足
の戻りで売り!とか言っておきながら
ハシゴ外されて奈落の底へ…
夜の米国市場までわかりませんが
日足の120本移動平均線に到達
しているので、ここで反発を願う!!
前回の心構えでは、最低限チャート
を読めるようにして相場に挑もう!
という趣旨でしたが、今日はその
続きです。
で、「トレーダは研究職」なんですよ。
研究職って、大学の片隅にある
小さい部屋で夜中遅くまで電気を
つけながら白衣を着て顕微鏡やら
モルモットなんかを可愛がりながら
何かしてる職業!?(大いなる偏見)
みたいな地道な作業をコツコツと
積み上げてくみたいな感じなんです。
でもって、半年とか1年とかいろいろ
試してみて「やっぱりダメ」とか、
この要素を追加したらどうなるか?
とか足したり引いたりしてより良い
ものを開発するんです。みなさんも
トレーダーになるのであれば、自分
なりの手法やロジックを開発しないと
いけません。私も勉強を始めた直後
から移動平均線とMACDについて
興味があったので、ここ10年くらいは
そればかり研究をしています。最近
ようやく日足での押し目や戻り売りの
ポイント(条件やタイミング)がわかり
徐々に損小利大のトレードができる
ようになってきました。
「相場のことはチャートに聞け!」と
言われるように、過去チャートには
すべて答えが出ているのです。
数年前まで過去チャートを遡りながら
自分で考えた条件やルールが正しい
のか、間違っているのか、勝率はどの
くらいになるのか、エントリーの
タイミングと損切りの設定は…
やりだしたらキリがないくらい検証
して、数カ月のデモトレード(豆ロット)
を繰り返して細かなルールを決めて
初めて実弾(投資資金)でトレード
をするのです。その状況をトレード日記
などにチャートや根拠、感情などを記録
すれば、トレードの精度も向上する
でしょう。とにかく、地道な過去チャート
の検証とトレード記録を際限なく繰り
返すのがトレーダーの姿でしょう。
また、自分で作ったエントリーや損切り
のルールも決して破ってはいけません。
ルールを守れないトレードで、
もし勝ったとしてもそこから資金が
目減りして、感情的なトレードを繰り返し
全資金を失うことになるでしょう。
勝率9割を超えている伝説のトレーダー
たちも、たった1回の負けトレードでほぼ
全財産をふっ飛ばしているのです。
今日は、常に自分で研究するトレーダー
になることと、ルール破りが身の破滅を
招くことをお伝えしました。
チャートが読めると、先を見通すことが
できるようになります。ひやひやドキドキ
しながらポジションを持っていると疲れ
ませんか? それだと投資じゃなくて
ただのギャンブルと同じだと思いま
せんか?
次回はトレーダーに必要な「3つのM」
をお届けします。では、また。
月曜日のお仕事終わってチャート
見たらビックリポン!!
昨夜、号外SP500特集で1時間足
の戻りで売り!とか言っておきながら
ハシゴ外されて奈落の底へ…
夜の米国市場までわかりませんが
日足の120本移動平均線に到達
しているので、ここで反発を願う!!
前回の心構えでは、最低限チャート
を読めるようにして相場に挑もう!
という趣旨でしたが、今日はその
続きです。
で、「トレーダは研究職」なんですよ。
研究職って、大学の片隅にある
小さい部屋で夜中遅くまで電気を
つけながら白衣を着て顕微鏡やら
モルモットなんかを可愛がりながら
何かしてる職業!?(大いなる偏見)
みたいな地道な作業をコツコツと
積み上げてくみたいな感じなんです。
でもって、半年とか1年とかいろいろ
試してみて「やっぱりダメ」とか、
この要素を追加したらどうなるか?
とか足したり引いたりしてより良い
ものを開発するんです。みなさんも
トレーダーになるのであれば、自分
なりの手法やロジックを開発しないと
いけません。私も勉強を始めた直後
から移動平均線とMACDについて
興味があったので、ここ10年くらいは
そればかり研究をしています。最近
ようやく日足での押し目や戻り売りの
ポイント(条件やタイミング)がわかり
徐々に損小利大のトレードができる
ようになってきました。
「相場のことはチャートに聞け!」と
言われるように、過去チャートには
すべて答えが出ているのです。
数年前まで過去チャートを遡りながら
自分で考えた条件やルールが正しい
のか、間違っているのか、勝率はどの
くらいになるのか、エントリーの
タイミングと損切りの設定は…
やりだしたらキリがないくらい検証
して、数カ月のデモトレード(豆ロット)
を繰り返して細かなルールを決めて
初めて実弾(投資資金)でトレード
をするのです。その状況をトレード日記
などにチャートや根拠、感情などを記録
すれば、トレードの精度も向上する
でしょう。とにかく、地道な過去チャート
の検証とトレード記録を際限なく繰り
返すのがトレーダーの姿でしょう。
また、自分で作ったエントリーや損切り
のルールも決して破ってはいけません。
ルールを守れないトレードで、
もし勝ったとしてもそこから資金が
目減りして、感情的なトレードを繰り返し
全資金を失うことになるでしょう。
勝率9割を超えている伝説のトレーダー
たちも、たった1回の負けトレードでほぼ
全財産をふっ飛ばしているのです。
今日は、常に自分で研究するトレーダー
になることと、ルール破りが身の破滅を
招くことをお伝えしました。
チャートが読めると、先を見通すことが
できるようになります。ひやひやドキドキ
しながらポジションを持っていると疲れ
ませんか? それだと投資じゃなくて
ただのギャンブルと同じだと思いま
せんか?
次回はトレーダーに必要な「3つのM」
をお届けします。では、また。
2019年8月4日日曜日
号外! SP500の今後
こんばんは。
米国VIの情勢が気になるかっぱです。
今回、号外として明日からの米国VI
の動きを担うSP500指数の分析を
行いましたのでご覧ください!!
今回のチャートは、左から順に日足、4時間足、
1時間足で並んでおり、各チャートの青ゾーン
は8/1から2日までの2日間を色付けしたもの
です。
まずは日足チャートから分析
①〜④は前回5月の調整時のポイントである。
①は調整開始場面。
20本単純移動平均線(20SMA)が同期間の
指数平滑移動平均線(20EMA)の上に位置し
価格は2本の移動平均線の下に下落し、
2本の移動平均線自体も下降し始めている。
このような状態では、上昇せず下落に転じる。
②まで調整も入らずに120EMAで反発に
転じる。これは4時間足での反発であり、
日足的には反発ではない。この反発も
下がってきた20EMAと20SMAで止められた。
結局その後はズルズルと③の120SMA
くらいまで落ちて、ようやく下げ止まりのサイン
であるMACDが上昇しはじめた(④部分)
日足チャートでは120SMAに引っかかるまで
止まらず、MACDが上昇するまで調整は続いた。
今回の下げ開始(⑤部分)も前回と同様
20SMAの下に20EMA、さらに価格と並び
下落を開始。目先120EMA(⑥部分)を狙って
いると思うが、前回と違いEMAとSMAの間隔
が狭い状態である。この距離が近いとストップ
せずに貫く可能性があることに注意。
⑦のMACDもまだ下げ始めたばかりで、前回値
よりも相当高い位置にいるから、下げ余地は
かなりあると思ったほうが良い。
次に4時間足であるが、こちらも⑧を見る限り
下げ止まりの様子は全く見られない。
最後に1時間足であるが、強い下落トレンド
ではあるが、軽い戻りが入っている(⑩)
週末の終値では、20EMAが20SMAの上、
MACDも上昇しそうな気配である(⑪)
以上のことから、4時間足レベルで上昇しない
限り、1時間足での戻り売りが最も安全と
思われる。
米国VIの情勢が気になるかっぱです。
今回、号外として明日からの米国VI
の動きを担うSP500指数の分析を
行いましたのでご覧ください!!
今回のチャートは、左から順に日足、4時間足、
1時間足で並んでおり、各チャートの青ゾーン
は8/1から2日までの2日間を色付けしたもの
です。
まずは日足チャートから分析
①〜④は前回5月の調整時のポイントである。
①は調整開始場面。
20本単純移動平均線(20SMA)が同期間の
指数平滑移動平均線(20EMA)の上に位置し
価格は2本の移動平均線の下に下落し、
2本の移動平均線自体も下降し始めている。
このような状態では、上昇せず下落に転じる。
②まで調整も入らずに120EMAで反発に
転じる。これは4時間足での反発であり、
日足的には反発ではない。この反発も
下がってきた20EMAと20SMAで止められた。
結局その後はズルズルと③の120SMA
くらいまで落ちて、ようやく下げ止まりのサイン
であるMACDが上昇しはじめた(④部分)
日足チャートでは120SMAに引っかかるまで
止まらず、MACDが上昇するまで調整は続いた。
今回の下げ開始(⑤部分)も前回と同様
20SMAの下に20EMA、さらに価格と並び
下落を開始。目先120EMA(⑥部分)を狙って
いると思うが、前回と違いEMAとSMAの間隔
が狭い状態である。この距離が近いとストップ
せずに貫く可能性があることに注意。
⑦のMACDもまだ下げ始めたばかりで、前回値
よりも相当高い位置にいるから、下げ余地は
かなりあると思ったほうが良い。
次に4時間足であるが、こちらも⑧を見る限り
下げ止まりの様子は全く見られない。
最後に1時間足であるが、強い下落トレンド
ではあるが、軽い戻りが入っている(⑩)
週末の終値では、20EMAが20SMAの上、
MACDも上昇しそうな気配である(⑪)
以上のことから、4時間足レベルで上昇しない
限り、1時間足での戻り売りが最も安全と
思われる。
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